文字盤・裏蓋・ブレスレットの状態とモデルを確認します。
品目のご案内
腕時計・懐中時計について
腕時計には機械式・クォーツ式があり、ブランドやモデルで評価の考え方が異なります。古い時計や動かない時計も品名・素材から確認します。
査定で特に見るところ型番・シリアル・素材・動作状態・ガラスやケースの傷・ベルト・保証書を確認します。
代表的な商品・モデル
ご相談いただける主な品物
- 自動巻き腕時計
- 手巻き時計
- クォーツ時計
- 懐中時計
- 金無垢時計
※こちらは取扱いの一例です。品物の状態・型番・数量などにより、査定や対応の可否が変わります。
査定前に確認すること
腕時計・懐中時計の査定ポイント
品物の価値を見落とさないために、次の情報を確認します。
保証書・箱・余りコマは処分せずにご用意ください。
動かない時計も部品・素材・モデルによって確認できます。
ご相談からの流れ
01
品物の種類や状況、訪問場所をお聞かせください。
02
ご自宅で現物を確認し、査定額をご説明します。
03
金額に納得いただいた品だけをお売りください。
ご相談前の準備
写真で相談するなら
品物の全体写真と、刻印・型番・付属品が分かる写真をお知らせください。
現地での確認
査定額は実物を見てご案内
写真だけで買取価格を確約することはできません。実物の素材・型番・状態などを確認し、金額をご案内します。売却するかどうかは査定後にお決めください。
よくある質問
腕時計・懐中時計のご相談について
Q. 腕時計・懐中時計は1点から相談できますか?
はい。腕時計・懐中時計の少量査定もご相談いただけます。品物の内容や訪問エリアによって日程を調整しますので、まずは写真や品名をお知らせください。
Q. 腕時計・懐中時計は、査定後に売らなくても大丈夫ですか?
はい。金額を確認してから売却を決められます。査定のみで終了する場合も出張費・査定費は無料です。
