共箱・銘・作家名・箱書きなどを確認します。
品目のご案内
茶道具・香道具・工芸品について
茶道具や工芸品は作者名や銘、箱書き、材質などが評価の手掛かりになります。
査定で特に見るところ共箱・銘・作家・材質・傷・修復歴を確認します。
代表的な商品・モデル
ご相談いただける主な品物
- 茶碗
- 鉄瓶
- 棗
- 香炉
- 漆器
※こちらは取扱いの一例です。品物の状態・型番・数量などにより、査定や対応の可否が変わります。
査定前に確認すること
茶道具・香道具・工芸品の査定ポイント
品物の価値を見落とさないために、次の情報を確認します。
茶碗・棗・釜などは素材と状態を確認します。
破損のおそれがあるため無理に洗浄せずお見せください。
ご相談からの流れ
01
品物の種類や状況、訪問場所をお聞かせください。
02
ご自宅で現物を確認し、査定額をご説明します。
03
金額に納得いただいた品だけをお売りください。
ご相談前の準備
写真で相談するなら
品物の全体写真と、刻印・型番・付属品が分かる写真をお知らせください。
現地での確認
査定額は実物を見てご案内
写真だけで買取価格を確約することはできません。実物の素材・型番・状態などを確認し、金額をご案内します。売却するかどうかは査定後にお決めください。
よくある質問
茶道具・香道具・工芸品のご相談について
Q. 茶道具・香道具・工芸品は1点から相談できますか?
はい。茶道具・香道具・工芸品の少量査定もご相談いただけます。品物の内容や訪問エリアによって日程を調整しますので、まずは写真や品名をお知らせください。
Q. 茶道具・香道具・工芸品は、査定後に売らなくても大丈夫ですか?
はい。金額を確認してから売却を決められます。査定のみで終了する場合も出張費・査定費は無料です。
金・金製品
ロレックス