未使用か使用済みか、額面と枚数を確認します。
品目のご案内
切手について
切手は額面だけでなく、発行時期・種類・使用状態・保存状態によって扱いが変わります。アルバムや台紙に入ったままの大量の切手もご相談ください。
査定で特に見るところ未使用・使用済み、額面、シートの状態、裏糊・変色・折れ・希少性などを確認します。
代表的な商品・モデル
ご相談いただける主な品物
- 記念切手シート
- バラ切手
- 普通切手
- 古い切手帳・切手アルバム
- 中国切手・外国切手
※こちらは取扱いの一例です。品物の状態・型番・数量などにより、査定や対応の可否が変わります。
査定前に確認すること
切手の査定ポイント
品物の価値を見落とさないために、次の情報を確認します。
シートとバラ切手を分け、破れ・変色・糊の状態を確認します。
無理に台紙から剥がさず、アルバムのままお見せください。
ご相談からの流れ
01
品物の種類や状況、訪問場所をお聞かせください。
02
ご自宅で現物を確認し、査定額をご説明します。
03
金額に納得いただいた品だけをお売りください。
ご相談前の準備
写真で相談するなら
品物の全体写真と、刻印・型番・付属品が分かる写真をお知らせください。
現地での確認
査定額は実物を見てご案内
写真だけで買取価格を確約することはできません。実物の素材・型番・状態などを確認し、金額をご案内します。売却するかどうかは査定後にお決めください。
よくある質問
切手のご相談について
Q. 切手は1点から相談できますか?
はい。切手の少量査定もご相談いただけます。品物の内容や訪問エリアによって日程を調整しますので、まずは写真や品名をお知らせください。
Q. 切手は、査定後に売らなくても大丈夫ですか?
はい。金額を確認してから売却を決められます。査定のみで終了する場合も出張費・査定費は無料です。

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